トンボカットについて
トンボカット

トンボカット「する」「しない」のいずれかをお選び頂けます。

  • ※トンボとは、断裁の位置や、多色印りの見合わせのために印刷する印のことです。
  • ※ノビとは、四方に余白を10mm程度とってトンボを入れることを可能にした一回り大き目の用紙サイズです。
  • トンボカット「する」
    を選択した場合

    ご指定の用紙サイズにて断裁し、
    納品いたします。

    イメージ

    用紙サイズA3の例

  • トンボカット「しない」
    を選択した場合

    指定用紙のノビサイズにて、
    納品いたします。

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    用紙サイズA3の例

用紙の裁断方法について

ご入稿いただいたデータの縦横比率が異なる場合、出力するにあたり画像をカットするか用紙をカットする等の処理が必要になります。下記の方法をご理解のうえ、弊社担当とご相談いただけますよう、宜しくお願いいたします(デジタルカメラで撮影されたデータ比率と用紙比率は異なりますのでご注意下さい)

カット方法1規定サイズで余白なしでカットする

用紙を規定サイズで、かつ余白を出さないために、縦横どちらかのサイズに合わせて、画像をカット(トリミング)する方法です。

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    例1)縦長の画像の場合

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    例2)横長の画像の場合

カット方法2規定サイズに全て入れる

用紙を規定サイズで、かつ画像をカットしたくない場合は、余白を入れて出力します(規定サイズの額をお持ちの場合など)

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    例1)縦長の画像の場合

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    例2)横長の画像の場合

カット方法3全て入れて余白なしでカットする

画像をカットしないではめ込み、用紙の余白をカットします。用紙をカットするので、用紙のサイズが変わります。

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    例1)縦長の画像の場合

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    例2)横長の画像の場合